グッドリビング株式会社は、静岡県浜松市を拠点に神奈川・静岡・愛知・岐阜で注文住宅・リフォーム・不動産のお手伝い。

会社からのお知らせ

〈夫婦+子供2人〉想定の間取りに凝らされた工夫とは?
2018.09.07

〈夫婦+子供2人〉想定の間取りに凝らされた工夫とは?



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リアルな暮らしを考え抜いた間取り


「住まい・暮らし」のデジタルマガジン「マドリーム」で紹介されたグッドリビングの"夢の間取り"

紹介されたのは〈夫婦+子供2人〉を想定した住空間です。

子育て世代のリアルな暮らしを考え、家づくりのプロがオススメする工夫が満載。


 

●見守りキッチン

例えば、LDKを見渡せるキッチンからは、家事をしながら家族を見守ることができます。

このキッチンなら、フローリングに座って遊ぶ小さなお子さんの様子がわかり、安心。

ダイニングテーブルで宿題に取り組む小学生に勉強のアドバイスをしたり、本読みを聞いてあげたりできます。

 

●リビング階段

玄関から2階の自室に向かうとき、必ずキッチン・LDKを通るリビング階段は、中学生や高校生のお子さんとのコミュニケーションのきっかけに。




 

生活感をスッキリ隠せる


キッチン奥のパントリーには食材を取り出しやすく収納する棚はもちろん、冷蔵庫も置くことができます。

最も生活感が出やすいものを1ヶ所にまとめて"隠せる"ので、いつお客様が来てもスッキリとした空間で迎えられるのがうれしいですね。

 



セカンドリビングとして使える


リビングと同じ高さにあり、大開口サッシを通してフラットにつながるウッドデッキ。

小さなお子さんがいるお家ではどうしても散らかってしまうLDKとは違う、もう1つのリビングとして使えます。


 


より良い暮らしを見出すために


今回ご紹介した間取り以外にも、コトハグには家事や子育てが楽しくなる工夫がたくさん詰まっています。



 

★コトハグ 商品プラン

https://www.good-bunjo.com/plan/

 


★マドリーム Vo.l 21

http://stg.madream.jp/book/shop/c00005/#!1

「マドリーム」は住まい・暮らしをテーマにした電子雑誌です。

自分らしい暮らしをデザインしたい方たちに向けて、旬の情報を無料で発信しています。


リビングに秋を呼び込むウッドデッキ
2018.08.31

リビングに秋を呼び込むウッドデッキ。



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秋の訪れを感じていますか?


猛暑に見舞われた今年の夏。秋を待ち遠しく思う方が多いのではないでしょうか。

秋になると空の表情が変わり、風は心地よく、空気が少し引き締まったように感じますね。

庭のあるお家なら、草木の変化によって季節を感じられます。

 


家の中と自然をつなぐ


家の外に広がる自然とリビングをつなぐのが、リビングと同じ高さでつながるウッドデッキです。

リビングから外へ向けて、そのまま床が広がるようなイメージなので、"セカンドリビング"として使うこともできます。

秋の模様を眺めながらゆっくりとティータイムを過ごしたり、パラソル等の日よけを置いてお昼寝を楽しんだりするのもいいですね。

 


植物を愛でる心を育てる


オープンエアーのウッドデッキの先には庭。

秋に花を咲かせる植物を育てているなら、小さな子どもさんでも四季の変化がわかり、生き物を愛でる心が育つかもしれませんね。

 

グッドリビングでは、ウッドデッキのあるモデルハウスを多数ご用意しています。

見学をご希望の方はぜひお気軽にお問い合わせください。

 

「巣」をイメージした家って?
2018.08.30

「巣」をイメージした家って?

 


グッドリビングの新ブランド「コトハグ」は、愛にあふれる家」をコンセプトに、子どもを育て見守る「巣」をイメージして企画されました。

どのようなところに、そのイメージが活かされているのでしょうか。



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コミュニケーションをうながす


愛のある家に欠かせないもの。それはコミュニケーション。

「コトハグ」には、家族間のコミュニケーションをうながす間取りを取り入れています。

例えば、家事をしながら子どもの様子を見守ることができるキッチン。

帰宅した家族が自室へ向かう前に必ず通るリビング階段も、家族のまじわりを深める仕掛けです。


 

親がゆったりとストレスなく暮らせること


ママ・パパだって、完璧じゃない。

子どもをあたたかく見守り成長を見届けるためには、親がゆったりとした気持ちでストレスなく暮らせなければなりません。

「コトハグ」には、家事をラクにする合理的な動線や、ゆったりとくつろげるリビングなど、心地よい暮らしにつながる工夫がつまっています。


 

たっぷり収納


親に見守られて成長する子どもは、少しずつ自分のことを自分でできるようになります。

例えば、お部屋のお片付け。

各部屋にたっぷりと収納を設けた「コトハグ」で、子どもたちは整理整頓の習慣を身に付けていきます。

 

"夢の間取り"を叶える家として紹介されました
2018.08.28


"夢の間取り"を叶える家として紹介されました。


 

グッドリビングの新ブランドコトハグ」が、「住まい・暮らし」のデジタルマガジン「マドリーム」で紹介されました!


 

★マドリーム Vo.l 21 20188月号

http://stg.madream.jp/book/shop/c00005/#!1


 

「マドリーム」は住まい・暮らしをテーマにした電子雑誌です。

自分らしい暮らしをデザインしたい方たちに向けて、旬の情報を無料で発信しています。



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■"夢の間取り"を叶える家


「コトハグ」が紹介されたのは、「一生モノの家づくりガイド」としてプロのアドバイスを紹介する特集「"夢の間取り"を叶える家」。

「コトハグ」を例として、ライフスタイルに合った理想の家づくりを進めるための注意点がまとめられた記事です。

 

特集ではグッドリビング有玉店のスタッフが間取りのポイントを紹介。

子育て家族の中でも特に家事を担うママ目線を大切にした間取りとして...


キッチンとサニタリーを1ヶ所にまとめ家事動線を短く

キッチン横にパントリー

リビングと同じ高さのウッドデッキが庭へとつながる

開放感を演出するワイドサッシ

各部屋のクローゼットなど充実した収納を挙げました。


 

「マドリーム」Vo.l 21、ぜひご一読ください!



冷蔵庫の詰め過ぎにご注意!
2018.08.23

冷蔵庫に食べ物を詰め過ぎていませんか?

冷蔵庫・冷凍庫の詰め過ぎは食中毒の原因になります。ご注意ください!



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高温多湿な時期はご注意

 

食中毒の原因には細菌やウイルスがあります。

今のように高温多湿な状態が続くと、細菌による食中毒が多く発生します。

例えば、カンピロバクターや腸管出血性大腸菌(O157など)などを原因とする食中毒です。

 

 

 

冷蔵庫に入れておけば大丈夫?!

 

食べ物を冷蔵庫に入れても、庫内が十分に冷えていなければ安全とは言えません。

目安の温度は、

●冷蔵庫 10℃以下

●冷凍庫 -15℃以下

です。

多くの細菌は10℃以下で増殖がゆっくりとなり、-15℃以下で増殖が停止します。

とはいえ、細菌が死んでしまうわけではないので、食べ物は早めに使い切るようにしてください。

 

 

 

詰め過ぎは温度上昇の原因に

 

冷蔵庫が庫内を冷やす能力には限界があります。

食べ物を詰め過ぎると、庫内の温度が上がる原因になります。

冷蔵庫や冷凍庫に入れる食べ物の量の目安は、スペースの【7割程度】です。

 

 

 

開けたり締めたりもよくありません

 

家事動線をよく考えたキッチンでは、お料理をしながら冷蔵庫にパッと手が届き、必要な食材をサッと取り出したり、しまったりできます。

便利なのはいいのですが、開け締めの回数が多すぎると、庫内の温度が上がってしまいますし、電気代もかかります。

夏場のお料理では注意したいですね。

 

 

 

☆家庭でできる食中毒予防の6つのポイント(厚生労働省)

https://youtu.be/TI03jn2ElbU